風営ジャーナルとは

風営ジャーナルとは

編集長プロフィール

こんにちは、風営ジャーナル編集長の池下嘉章です。

私が初めて風営法と出会ったのは、平成12年(2000年)に東京の多摩地域にある風営法専門の行政書士事務所に入所した時からになります。この22年の間にも幾度となく風営法の改正も行われ、行政書士として、約四半世紀のあいだ風営法と共に歳を重ねてきました。

いわゆる風営法専門行政書士というやつです。

風営ジャーナル編集長 

さて、こんな私がなぜ風営ジャーナルを開設したのか

風営法の専門家の一人として、日々、許可実務を通じて風営法ビジネスの可能性を拡げて行くことができればと取り組んでいます。

許可手続においても、日本全国各地のお客様から事例のない難案件、各都道府県公安委員会でも前例の無い案件にも多く携わる機会を与えて頂きました。

その蓄積されたノウハウを、全国の風営法ビジネスに関わる方々の一助となるようなメディア運営をしていければと考えています。

主な業務実績(手続き順)

  • RAISE
    (東京銀座・特定遊興飲食店営業)
  • CÉ LA VI TOKYO
    (東京渋谷・特定遊興飲食店営業)
  • V2TOKYO
    (東京六本木・特定遊興飲食店営業)
  • 他全国で多数の実績

池下行政書士事務所 お問合せ 050−5892−1420

 

風営ジャーナル 登場人物

双子の姉妹 風子と法子

風子

自由奔放で、愛嬌たっぷりの風子
キャバクラからクラブまで、多くの風営ビジネスを経営する敏腕女社長

法子

子供のころから警察官に憧れ、しっかり者の法子
生活安全課で風俗営業の許可業務を取り扱う

監修者プロフィール

風営ジャーナル監修者 中根寿浩


行政書士 中根寿浩
平成29年3月に愛知県警退職。在職中は主に、捜査第一課、捜査第四課、機動捜査隊などの刑事部で勤務。 
平成29年6月に行政書士登録。風俗営業と外国人雇用を専門業務としている。警備会社の代表も務める。 

風営ジャーナル監修者 新井康夫

行政書士 新井康夫
昭和61年に警視庁警察官となり、主に生活安全部の刑事として、外国人問題や風俗営業許可業務、取締りの業務にあたる。 
平成17年に警視庁を退庁後行政書士の資格を取得し、平成18年から 新井行政書士事務所を開業。 現在は入管業務、風俗営業許可手続に精通している。大手飲食チェーン顧問